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ページのデザインもほぼ決まってきたので、後はなんだ!ということで
TrackBackをつけることにしました。
くっつきトラックバックのページを参考
に色々とやってみましたが、miyagawa氏が日本語化したものがどこにあるのか
わからないので、こちらのプチトラを使わせてもらいました。
コードの追加等は、前出のくっつきトラックバックのまま設定しました。
print FH generate_rss($tb_id, $data, 15);
close FH;
}
# from here
if (open(FH, ">" . catfile($DataDir, $tb_id . '.js'))) {
print FH "document.write('@{[scalar(grep {$_} @$data)]}');\n";
close FH; # 追加
}
# to here
respond_exit();
} elsif ($mode eq 'list') {
そして、cl.confのitemのテンプレートの所に<a href="tb/tb.cgi?__mode=list&tb_id=<TMPL_VAR name=id>">TrackBack(<script language="JavaScript" src="tb/tb_data/<TMPL_VAR name=id>.js"></script>)</a>を追加して完成です。
/usr/sbin/sendmail
その他諸々を設定し、サーバにアップロード
これでchalowをかけ、サーバにアップロードすればOKです。
xyzzyから、phpモードでphpマニュアルを呼び出すと、なぜか文字化け(-_-;)
そこでネットで検索したら対処法が載っていた。
用意するもの
1.PHPマニュアル
2.keyTools-逆コンパイル用
3.Microsoft HTML Help Workshop-コンパイル用
1.これらをそれぞれダウンロードしていき、2と3をインストールする。
2.phpマニュアルを適当な場所に置く(私は共有ドキュメントにphpフォルダーを作って入れました。
3.keyToolsを起動し、メニューの『tools』>『Decompile』をクリック。
4.ダイヤログが開ので、『Source File』にダウンロードしてきた、php_manual_ja_chmを、
『Destination folder』には、『共有ドキュメント』>『php』を指定。
『OK』を押と作業が始まります。
結構時間がかかるので、お茶でも飲んで気長に待ちましょう。
5.次にHTML Help Workshopを起動し、『File』>『Open』で先ほどできあがった、
php_manual_ja.hhcを開きます。(今回の場合、『共有ドキュメント』>『php』の中にあります。
6.『File』>『Compile』を行います。
作業が始まりますので、またここでお茶を一杯。
7.作成されたphp_manual_ja.chmを今回はxyzzyで使いたいので、
『xyzzy』>『usr』のフォルダーの中へ移動します。
これで、私の環境ではうまくいきました。
p:をつけると「chalow」で変換されない秘密の文章になるのだが、
*とp:の間に半角スペースを入れないとうまく秘密に出来ないようだ。
気をつけなければ・・・(-_-;)
migemo.lを使うと、ローマ字でインクリメンタルサーチ(Ctrl+s)が出来るようになるらしい。
早速Googleで検索して、migimoからダウンロード。
readme.txtに書いてあるように「migemo.l」を[site-lisp]に入れ、バイトコンパイル。
他に必要なもの
Migemo.dll
こちらはダウンロードしてきて解凍し、[migemo.dll]と[dictフォルダー]を
それぞれ、xyzzyフォルダーにコピー。
.xyzzyに
;;migemo (require "migemo") (migemo-toggle t) (define-key *isearch-map* #\C-e 'migemo-toggle) (define-key *isearch-map* #\C-v 'isearch-paste-from-clipboard)をコピーした。