最近 7 日分 / 今月の一覧
2007-05-13 Sun
デジカメプリントでおためしプリント
いろいろとネットを調べていたら、デジカメプリントをやっているサイトで、
お試しプリントができるようなのでいろいろと試してみた。
iPRI
プリンターはノーリツの2901を使っている。
通常の価格はLサイズで1枚13円。
10枚までならお試しプリントで無料で試せる。
超プリ
こちらは普段から、1枚10円でとってもお得。
コダックのロイヤルペーパーでのプリントも可能だ。
デジタルビュア以外での受付もしていて、FTP・郵送にての受付もOK!
フィルム現像の受付も始めた。
5枚お試し無料プリント。
フォトキッズ
こちらは結構以前から、ネットプリントをしていたお店。
最近サイトをリニューアルした。
通常のプリントは19円と少々高いが、注文枚数によって割引が適用される。
10枚お試しプリント。
フォトパラダイス
こちらは今セールで10円でLサイズプリントをしている。
プリンターはノーリツの2901なので、自然な仕上がりが期待できる。
10枚お試しプリントをやっている。
このようなサイトをいろいろ試して、自分の好みに応じた色を出してくれるお店に頼んだ方が、後々困らないみたいだね。
色の好みは人それぞれなので、ネットの評価だけを鵜呑みにしてはいけないみたいだ。まずは試して!
2007-05-12 Sat
もう一度ChangLog
なんか、WindowsXpを入れ直したときに、perlの調子がおかしくて、
うまくChalowで変換できなかったのだが、よくよく調べたらPerlのバージョンが古すぎたみたいです。(x_x)
早速新しいPerlをインストールしたら、またうまく動きました。
2007-02-10 Sat
P4P800 SEのBIOSをアップデート
マザーボードのBIOSが古いまま(1003)になっていたので、アップデートした。
新しいBIOSをダウンロードしてきて、AsusUpdateというソフトでアップデート。
結構簡単に、うまくいきました。
AsusUpdateは、ここからダウンロードした
新しいBIOSはここからダウンロードした
2007-01-26 Fri
xyzzyでcss-mode
cssを編集する際に便利なモード。
こちらでカスタマイズの方法が書いてあったので拝借。
;;; css-enhance
; library
(load-library "css-mode")
; indent (お好みでどうぞ)
(defvar *css-indent-level* 4)
(defvar *css-continued-statement-offset* 4)
(defvar *css-brace-offset* -4)
(defvar *css-brace-imaginary-offset* 0)
(defvar *css-argdecl-indent* 0)
(defvar *css-label-offset* 0)
; keymap (お好みでどうぞ)
(define-key *css-mode-map* #\{ 'c-electric-insert)
(define-key *css-mode-map* #\: 'c-electric-insert)
(define-key *css-mode-map* #\} 'c-electric-close)
(define-key *css-mode-map* #\C-h 'backward-delete-char-untabify-or-selection)
(define-key *css-mode-map* #\TAB 'c-indent-line)
(define-key *css-mode-map* #\C-M-q 'indent-sexp)
(define-key *css-mode-map* #\RET 'c-newline-and-indent)
(define-key *css-mode-map* #\C-. 'ed::css-completion)
; function for hook
(defun css-enhance ()
;; indent command
(make-local-variable 'mode-specific-indent-command)
(make-local-variable 'c-comment-indent-variable)
(setq c-comment-indent-variable 'c-comment-indent)
(setq mode-specific-indent-command 'c-indent-line)
; indent
(make-local-variable 'c-indent-level)
(make-local-variable 'c-continued-statement-offset)
(make-local-variable 'c-brace-offset)
(make-local-variable 'c-brace-imaginary-offset)
(make-local-variable 'c-argdecl-indent)
(make-local-variable 'c-label-offset)
(setq c-indent-level *css-indent-level*)
(setq c-continued-statement-offset *css-continued-statement-offset*)
(setq c-brace-offset *css-brace-offset*)
(setq c-brace-imaginary-offset *css-brace-imaginary-offset*)
(setq c-argdecl-indent *css-argdecl-indent*)
(setq c-label-offset *css-label-offset*)
; comment
(setq comment-indent-function 'c-comment-indent)
(setq comment-start "/* " comment-end " */")
(setq comment-start-skip "/\\(\\*+\\|/\\)[ \t]*"))
; hook
(add-hook '*css-mode-hook* 'css-enhance)
を.zyzzyにコピーして、再起動。これで、
改行で、自動的にインデントしてくれる。
TAB indent(今までTABでスペースを空けていたのを整形してくれる)
Ctrl+. 自動補完してくれる。
結構便利ですね。
これでcssもxyzzyで編集じゃ!
2007-01-25 Thu
chalowでTrackBack
ページのデザインもほぼ決まってきたので、後はなんだ!ということで
TrackBackをつけることにしました。
くっつきトラックバックのページを参考
に色々とやってみましたが、miyagawa氏が日本語化したものがどこにあるのか
わからないので、こちらのプチトラを使わせてもらいました。
コードの追加等は、前出のくっつきトラックバックのまま設定しました。
print FH generate_rss($tb_id, $data, 15);
close FH;
}
# from here
if (open(FH, ">" . catfile($DataDir, $tb_id . '.js'))) {
print FH "document.write('@{[scalar(grep {$_} @$data)]}');\n";
close FH; # 追加
}
# to here
respond_exit();
} elsif ($mode eq 'list') {
そして、cl.confのitemのテンプレートの所に<a href="tb/tb.cgi?__mode=list&tb_id=<TMPL_VAR name=id>">TrackBack(<script language="JavaScript" src="tb/tb_data/<TMPL_VAR name=id>.js"></script>)</a>を追加して完成です。
プチトラは、tb_ini.cgiを設定します。
トラックバックがあったときにメールも送ってくれるので、
メールアドレスの設定と、semdmailの所を自分のサーバ(さくら)に合う
ように変更しておきました。
/usr/sbin/sendmail
その他諸々を設定し、サーバにアップロード
これでchalowをかけ、サーバにアップロードすればOKです。
PHPマニュアルの文字化け対策
xyzzyから、phpモードでphpマニュアルを呼び出すと、なぜか文字化け(-_-;)
そこでネットで検索したら対処法が載っていた。
用意するもの
1.PHPマニュアル
2.keyTools-逆コンパイル用
3.Microsoft HTML Help Workshop-コンパイル用
1.これらをそれぞれダウンロードしていき、2と3をインストールする。
2.phpマニュアルを適当な場所に置く(私は共有ドキュメントにphpフォルダーを作って入れました。
3.keyToolsを起動し、メニューの『tools』>『Decompile』をクリック。
4.ダイヤログが開ので、『Source File』にダウンロードしてきた、php_manual_ja_chmを、
『Destination folder』には、『共有ドキュメント』>『php』を指定。
『OK』を押と作業が始まります。
結構時間がかかるので、お茶でも飲んで気長に待ちましょう。
5.次にHTML Help Workshopを起動し、『File』>『Open』で先ほどできあがった、
php_manual_ja.hhcを開きます。(今回の場合、『共有ドキュメント』>『php』の中にあります。
6.『File』>『Compile』を行います。
作業が始まりますので、またここでお茶を一杯。
7.作成されたphp_manual_ja.chmを今回はxyzzyで使いたいので、
『xyzzy』>『usr』のフォルダーの中へ移動します。
これで、私の環境ではうまくいきました。
秘密の文章
p:をつけると「chalow」で変換されない秘密の文章になるのだが、
*とp:の間に半角スペースを入れないとうまく秘密に出来ないようだ。
気をつけなければ・・・(-_-;)
migemoでローマ字インクリメンタルサーチ
migemo.lを使うと、ローマ字でインクリメンタルサーチ(Ctrl+s)が出来るようになるらしい。
早速Googleで検索して、migimoからダウンロード。
readme.txtに書いてあるように「migemo.l」を[site-lisp]に入れ、バイトコンパイル。
他に必要なもの
Migemo.dll
こちらはダウンロードしてきて解凍し、[migemo.dll]と[dictフォルダー]を
それぞれ、xyzzyフォルダーにコピー。
.xyzzyに
;;migemo (require "migemo") (migemo-toggle t) (define-key *isearch-map* #\C-e 'migemo-toggle) (define-key *isearch-map* #\C-v 'isearch-paste-from-clipboard)をコピーした。
しかし、何かエラーが出たので、netinstallで再度「migemo」を入れ直しました。
バイトコンパイルがうまくいってないみたいだね。
これでひとまずローマ字検索も出来るようになった。
2007-01-24 Wed
飛び出す写真の練習

「飛び出す写真」を簡単に作るPhotoShopチュートリアルを参考に練習
してみました。
元の写真がそれっぽくないとあんまり効果がないみたいですね。
2007-01-22 Mon
Web2.0風のロゴを制作
Web2.0 Logo Creator

最初のテキストボックスに作りたい文字を入力
(半角のみ・日本語はダメ)
add Reflection
下に反射する文字を入れるかどうか?
Add BETA tag
BETAマークを入れるかどうか?
『Generate』ボタンを押せばできあがりです。
その他、テキストボックスに色等を指定して作成することも出来ます。
[c=FF0000]text![/c]-色を赤に

[c=FF0000]text![/c=0000FF]-色を赤から青に

[c=0099FF]Snap[/c][c=ff6600]5[/c]-5だけピンクに

なかなかいいね(^o^)
