たまにはデジカメをお掃除
2006/01/11 Wednesday 18:44:54 JST
デジタルARENAでデジカメのお掃除方法の案内がでていた

年末も押し迫ってきました。
1年間活躍してくれた愛用のデジタルカメラが来年も快適に使えるように、年末年始の休みを利用してカメラの大掃除をしてみませんか?

デジタル一眼レフカメラの場合、掃除といって一番に思い出すのが、撮像素子のゴミ落としです。
CCDやCMOSなどのセンサーに付着したゴミは、画像に見苦しいシミを作ってしまうので、これを落としてやる必要があります。

本格的に清掃を行うとなると、アルコールを付けたクリーニング紙でセンサーの表面をふくのが最も効果的です。
ただし、慣れないとセンサーの表面を傷付けてしまうなど、作業の危険性が高いのが欠点。メーカーによっては、ユーザー自身がこの作業を行った場合、製品の保証が受けられなくなる場合があります。

そこで、本格的なふき掃除はメーカーのサービスセンターに任せることにして、自分ではブロアーを使ってエアーでホコリを落とすだけにとどめておきましょう。


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記事自体は年末の特集みたいだけれど結構役に立つと思いますので紹介します。

たまには活躍してくれたカメラをキレイにするのも気持ちいいモンだね今は新製品の登場サイクルが非常に早くてどんどん新しいカメラを買いたくなるけど気に入ったカメラはずーと使いたいものですからね